はぁ~~~ 小説や詩、歌詞・曲などを綴る事は、好きで、コレで飯が食えりゃあ~言う事ァ~無いんだけど、飯食う程、制作活動に没頭すれば、それまでとは違って、楽しみながら・・的なモンとは、明らかにチガってしまうでしょう、何となく、想像出来る。
って、其れ以前に、食える程の才能もナイ事も、ちゃんと自覚してます、そんな中、「あかいキリン」を、ふと思い付いて、久々・・書き出してしまいました、私は、よっぽど自分が好きらしく、自作品を読み返して、泣いちゃったりしてるのを、その後、冷静に成って、振り返って、「あっでも、やっぱイイ」とか、ほざいてるのを、皆さんは、如何(いかなる)?判断なさいますやら・・・
でも、この「あかいキリン」は、元々、泣く事を神様に奪われて、
女の子との別れに声なき声で悲しむ・・と言うテーマ・設定で書き始めたのが、準備がいい加減だったせいで、書いてるのは自分でありながら、物語が勝手に進行して行ってしまう、錯覚がありました
、それは、ホント不思議でした、そして、どう物語を〆るべきか、非常に悩んだ結果、ああなっちゃいました・・・が、如何でしょうか?? 以上、あとがきとさせて頂きます。

せせらぎ






