せせらぎ めも

3月生まれなので、春が大好き、 O型なので、大雑把 イラストと、音楽が好き、詩とかも書いたりしてます・・・

カテゴリ: 交通事故歳時記

高齢者ドライバーの交通事故が社会問題化してますが、そのおじいちゃま、おばあちゃま達へのインタビューでよく耳にするのが、・・・無いと、買い物にも・・どこか出掛けるにも困ってしまう・・的な言葉、私、視力が矯正しても、0.4迄しか戻らない為、運転免許証を取得出来ません、だから、ずっ―――――と、無い儘で生活してます・・そう、ホント、不便です、偶に、泣きたくなるくらいの時も有るし、自己嫌悪にも陥りますし・・・でも、ダメってんだから、諦めるしかないし、無視して、運転して、誰かを殺めてしまったら・・・ですよね・・・なので、仕方無いと考えてます、それで生きてる、・・・では、ないかな・・と、思う。

せせらぎ

きょうのうお座は注意だナ~・・・と、一応、占い見て思ったんですが、仕事に関してコトのほか順調で、そんなんも忘れて、帰宅・・・雨降り・・~カッパがアッチぃ~・・国道41号まで辿り着きました、歩道の車道寄りを走行中・・・途中、ガソリンスタンドと工場の間に、僅か、車1台分くらいの細道へ車が突っ込もうとしてる・・・出ベソしてるからそのまま直進したらぶつかっちゃう・・只、停まらずそのまま来られちゃ尚、危ない・・で、いつでも止まれる程スピードダウンして近付く車は、出ベソのまんま・・しょうがないから右端に居た私左端まで行くと、運のワルい事にそこは、側溝があって上にあのアミアミのカバーが・・・で、の上を走行・・案の定、前輪が見事にスリップ!!!車体は真右に倒れる、反射的に私は、右肘と右膝で着地した様でしたが最後、右半身を下にして道路でネンネ・・・強い雨の中です・・・左後ろへ目をやると、私がこんな目に遭う原因を作った馬鹿野郎がハンドルを握ってるのが見えた、こちらに、バッチリ目を向けながらも、そのまま車は走り去る・・・ハァ―!!!・・・??あっちゃこっちゃ痛いながらも、慌てて立ち上がったけど車は、もう姿がありませんでした・・・んっ??私は免許証を持って無いので、詳しくは知りませんが、この場合、ドライバーってのはみんなこう言う態度なんスか??
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右肘・・少し見える右膝のアザ・・・
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この2箇所は見てすぐ判る怪我ね・・・それ以外左足の太ももが、どっかに当てたらしく痛くてビッコ引くレベル・・・これ~・・交通事故で、引いて無いかも知れんけど、逃げてるでしょう・・・ケータイとか持って無いから、通報も出来んし、呼べたトコロで、逃げたアホのナンバーも何もワカラナイ・・・怪我はしてるけど、この通り生きてちゃあ~・・ケーサツも、本気にゃあ~捜査しんだろうし。。。単に痛い思いしただけのヤラレ損・・・
なーーーるぅ~、運勢的中だい・・・・


うお座の瀬羅せせらぎの運勢は51点!
 (2016年09月28日)

総合:
新しいことに挑戦してみたい一日です。前々から考えていたことに取り組むのにはとても良いタイミングなので、ぜひ具体的な行動を取りましょう。語学を身につけたいのなら海外の映画を楽しんでみる、貯金を始めたいなら少額でもかまいませんから節約するといった、無理のないことを見つけましょう。人生の舵を取るのは自分自身だという、基本的なことを忘れないでください。人の意見に耳を傾けつつ、自分の行き先や方法は自分で決めるようにしましょう。

恋愛:
恋愛運の勢いが止まってしまいがち。頑固になり、「恋愛とはこういうもの」「交際とは、こうすべき」という型にハマった考えが、恋を楽しむ気をそいでしまうのかもしれません。おもしろいことを追求できれば、運気は上向いていくでしょう。

金運:
ローンを組んでも手に入れたい高価なものが目の前に。でも、もう一度熟考する必要がありそう。

仕事:
自分は自分の姿勢を貫きましょう。後輩への手助けはほどほどにしたほうがお互いのためになります。

ラッキーアイテム:フリスビー
ラッキーカラー:桜色
ラッキースポット:ショッピングモール
ラッキーレジャー:癒(い)やしや美のショップでお試し体験をする
ラッキーグルメ:酢豚


せせらぎ

書いてたらついついこんな長ーーーーいモノに成っちゃいましたが、コレで〆られると思います。
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この事故現場は、何時もの通勤路とは全く外れた所でした、時刻も普段なら、残業の真っ只中って頃です、何故か。。。
私が自転車に乗る時の「通常」は、タバコを咥え、ヘッドフォンで音楽を聴きながらってのが当たり前、タバコはともかく、音楽は現在、禁止されてますね、これは言い訳ですが、音楽を聴く事でリラックス出来る、更に、耳を塞いでいる事で、より周りに気を付ける。実を言うと、今回と同じシチュエーションは過去に何度も有って、運転手がこちらに全く気付いて居らず突っ込んで来たと言う、時に早目に察知してこちらが止まったり、更に急ハンドルを切って逃げて助かったなんてのも有りました、と言うか、何時もの私なら、交差点内で相当神経質にしてる筈なのに、この日に限って、それ程の危機感を持つ事なく何の疑いも持たず横断していたのだ、何故か、理由は、向かって居た目的地は、最近オープンした城南電機さん、更に何を求めてたかと言うと、ヘッドフォンでした、朝、出勤する時、引っ掛けて折れてしまったんです、先にも書いた様に、自転車に音楽は、私にとって必要不可欠なモノ、更に更にこの日は土曜日で、電気屋の後は、一週間分の食料の買い出しをする予定が控えて居た、そう急いでたんです、何時もの耳塞ぎをしてなかった事も、逆に注意力を欠けさせてしまってた、聞こえてるから大丈夫って感じにね、右折してきた車は当然、私の左斜め後ろで、全くの死角から突然現れた訳で、しかもノーブレーキ、もしも何時もの条件で、音楽聴きながらの状態なら、交差点に入るなり疑い疑い渡り、例え、同じ様に車が来ても、止まるなり逃げるなり出来た筈でした、これまで通り、しかし、起こるモノはこの様に糸に紐解かれるかの様に起きてしまうモノです。実証見聞や事情聴取は結構な時間を要し、何時しか小雨まで降り出して、痛む足がドーーンドーーンとしながら、その事故現場の真ん前に有る「熟女パブ」の軒先を雨宿りにお借りしてひたすら、突っ立って居た。
それらがようやく終了するとその加害者のおっさんとお互いの居所電話等の連絡先の交換をしこの場を後にする事が漸く出来た、おっさんは、こちらにすぐ保険会社より連絡が入る筈なので宜しく頼みますと、別れる最後言葉で告げた。つまり帰っても外出する予定は立てられないんだと、この日は諦めた、と言っても、どうせ、強がって病院へは行かなかったが、足は相当痛くて、歩く時、ビッコを引かなくては歩けなかったくらいなので、帰宅後、保険屋さんからの連絡はすぐ入った、改めて私は今回の事でそちらに金銭の請求は一切しない事を告げた、半分偽善、半分は私の流儀だ、翌日、足を引きずりながら、電気屋と一週間分の食糧の買い込みを済ませ、日曜日が暮れると、この傷のまま、また新週間がスタートしてしまった、この痛みは、結局、完治に3週間くらい要した、この話を知り合いにする度、「お前はアホか」とか必ず言われるんだけど、確かに何の得も無く、寧ろ痛い思いをさせられて、私側は損な事ばかりだったかも知れませんが、これが私流なのだ、2週間くらい経つ頃、小牧警察署からの電話が留守録されており、折り返してみると、その後の怪我の具合の確認だったんだけど、「全く大丈夫でした、病院へも行って居ません」と、答えると、「この事故は人災は無く物損事故として扱われますが宜しいですか?」と問われ「結構です」と答え、この事故は、終結を迎えた。
最後の最後に加害者のおっさんが菓子折りでも持って我が家え詫びでも来てくれるんではないかしら・・・などと密かに期待したけど、無かったです、「それ見ろ、だからアンタはバカだちゅーーの!!!」と、更に怒られてしまうのでした。本当なら、コレがこの年の最大ニュースと成る筈ですが、その1ケ月後、脳梗塞を起こして、入院・・・事故の話題はどっかにふっ飛んでしまいました

そう、一年経ちました。
悲惨な年男の年でしたワイ!!

せせらぎ

私に対応していた救急隊員の目は大きく見開いていて、それは現状を一つ残らず、ほんの僅かをも聞き落す事無き様、緊張と集中で、その視線を向けられるだけで、ビビってしまうくらい、寧ろ激しく叱られてるかの様に感ずる程でした、彼は、何度もこう言う現場へ出向き、この日とは違い、さぞ痛ましい惨劇を経験していたに違いない、そしてこの日も、さぞ最悪を心に覚悟させながら、私の為に、一刻も早くと、馳せ参じて下さったんだ、そのコワイ目が私にそう語ってる様に感じたんだ、すると、実際のこの時の私は、この人達のお世話を掛ける程でなく、それよりも何よりも、今、この瞬間、他に本当に彼等を必要とし苦しんでる方が何処かに居るかも知れない、だから私は、ガンとして救急車に乗る事を拒否して、とにかく早く戻って欲しいと願いました、やがて、隊員さんはそれに納得をし一枚の書類を私に渡し、署名する様要求した、何かと思えば、要するに、救急車を利用しないことを本人が証明する為の任意証書だった、即、署名し渡し救急車は帰って行ったんだけど、別れ際の隊員さんの目が普通に戻って居た、次に、警察の事情聴取と現場検証、交差点での事故の為、緊急の交通規制が張られ、交通整備をするお巡りさんも何人かに分かれ通行車両の誘導が始まった、成る程、これは大掛かりで、確かにこれだけの大勢の警察官が必要と成る訳だけど、他で更に事故が起きたらどうなるんだろう?なんて、呑気なことを思ったりした、加害者さんの事情聴取はパトカー内で続いていたが、私も別のワンボックスのパトカーへ連れていかれて、質問を受けた、担当してくれたお巡りさんも、まず最初にケガの具合を心配してくれたが、前に記した自分の状態を説明して、大丈夫てであると主張し続けた、するとお巡りさんからこんな事を説明された、今はひょっとして気が張って居て、大丈夫かも知れないが、例えば後日何か症状が出ると言う事も、儘よく有る事なのだそうだ、その場合、必ず、医師からその状態を証明する物を作って貰って、更に警察へ必ず提出する様にと。更に説明が進む、もしこれ以降、今、説明したような事が万が一起こった場合、加害者は、業務上過失致傷と言う罪に問われたり、運転免許証上の減点対象を受けて、免停であったりする処分を受ける事に成ります、と、それ等を聞いてしまうと、途端に私は、加害者が気の毒に感じて来てしまった、その運転手は、白髪交じりの年齢は・・・どうだろう?60代半ばかそれ以上位、ずっとずっと私に謝罪し続けてる彼が不憫に思えてしまったのだ、もちろん歩けなく成ったり、手足どこか使えない程の重傷を負わされれば、当然、責任を果たして貰うつもりは有った、しかし、何度も記す様に、自分がこの状態で、ボったくる気には成れなかった、もちろん偽善心も有ってなのだけど。
つづく

せせらぎ

ブログは基本、聞いて欲しい事、観て欲しい画像・動画などを発表する場所と捉えている私ですが、前回、今回(今回で収まれば)のページはあくまで、忘れっぽい記憶力に欠如の有る私のMEMO用に使わせて貰います。多分、長文に成り更に自己都合ばかりな文に成ると思われるので、スルーして下さい。
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以上、事故現場の一年後(現在)
仕事場からそのまま来てたので、服装もコートの下は作業着で自転車の前かごには何時も持ち歩く鞄があってその下には椅子拭き用のボロボロのバスタオルと、雨がっぱの上だけが入ってて、それと、自転車運転中もよく喫煙してるので、ハンドルにドリンク置き用のホルダーが左右2つ有って、左には灰皿が入れてありました、それ等は、道路上に全て放り出されて散乱し、灰皿の中身(吸い殻)は更に落ちてる付近を荒らしてる風に感じさせた。横たわったままの私に「大丈夫ですか?」を繰り返す2人、男性の方は引かれる瞬間ハンドルを握ってたおっさんに間違い無く、自分をこんな目に遭わせた張本人だと考えると、得も言えぬ怒りが込み上げて来て、普段、温厚な私ですが、声を荒げて結構の声量で、「何処、見とんのォーー!!!」と怒鳴り上げてやった。おっさんは即行、「本当にすみません」を何度も連呼していた、故、自らの過ちを認め謝罪してる人に、それ以上の事を言う気には成れなかった、「起きれますか?」、私はその時、真横のままの体制を保持していた、いかにも交通事故の状態と、この加害者へのせめてもの抵抗で、ちょと脅してやりたい衝動に駆られたからだ、とは言え、自身のケガがどんなモノか、現状は一体どう成ってるのか?、この場に私以外に居た男女二人に起こされて、その場に立ってみる、立って立てない事は無いが、足、腕のあちらこちらは痛みが有った、足はかなり痛くて鼓動と同時に重たい痛みが響いた、しかし、歩いてみると、歩けなくは無かった、頭も、道に当て無い事をハッキリと確信出来てるし、この状態なら命がどうのって事は無いと勝手に確信した、道路には、私の私物が散乱し居て、2人が拾い集めてくれたり自転車を起こして歩道へと移動してくれて、知らぬ間に信号も変わってて、私らに関係の無い人達は、いかにも邪魔相に避け乍ら次々と車が通り過ぎて行く、特に救急車が来てからは、それの派手なパトライトが幾つもグルグル回転して、死人の一人でも居て可笑しくない風を醸し出して、通る車ごとにジロジロ見られて、でも、その主人公である私は、チョコンと道端で、自分の足でキチンと立ってる訳で、救急隊員の一人が近寄って「ケガされてる方はどちら?」って質問するレベル、この時点で、この場に立ってたのが男が私を入れて2人、女性が2人の合計4人、私以外の3人が私を指す、隊員が私に幾つか質問をして来る、何処をケガしてるか、痛いところはどことどこ?、更に自分は何処のどなたですか?とか、今どこで何が起きましたか?的な、意識はハッキリしてるしあっちこっち痛いトコはあるけど、歩けるレベルで問題ない、と私はお答えした、そう言う会話をしてる最中、次に警察の到着と成るんだけど、何と、パトカーは大小合わせて4台も来て、お巡りさんの人数は一見では判らない程で、死亡事故ひき逃げ事故でもないのに、私はこの光景にビビってしまって、知らぬ顔で逃げ出したい気持ちに成ってしまった、でも、自分はあくまで被害者で、考え得る限りこちらに落ち度は見当たらず、ドンと構えてりゃあイイ訳で、自分を落ち着かせているばかりだった。
つづく(書き終われませんでした)

せせらぎ

1月18日、忘れてたけど記して置かなければ。
2014年、そう昨年のきょう、しかも今頃、私は普通乗用車に自転車横断帯を自転車で走行中、追突事故に遭って居る。車に「当たった」って瞬間、運転手のハンドルを握る姿が見えたかどうかその後の数秒~数分の記憶が無くて、衝突音の後、どう接触したのか、どう引かれたのか全く判らないんだけど、真横にドスンと、アスファルトの上へ倒れ落ちたことだけは覚えていて、その時、首には2重のネックウォーマをし、赤のロングコートを着てて、真後ろを振り返れない程、絞めてたものだから、道路へ頭を当てた覚えは、全く無かった、もう一つ、私は柔道経験者で倒れる時、無意識に頭を守る習性が身に付いていて、それらを総合的に考慮して、とにかく頭はヤラレテいない確信が有った、車から運転手が飛び出して来たり、もう一人年配の女性の方が「大丈夫ですか!!!」と二人大きな声を出していた、暫くこの二人が夫婦か若しくは私をこんな目に遭わせた加害者だと思ってたら、違って、女性は、目撃者で、倒れる私のその姿が尋常で無かった事に驚き、持って居た携帯から既に救急車への連絡をしている所だった、「大丈夫」を主張する私は完全に制されて「とにかく病院へ行って下さい」と諭そうとするのだけど、まず、立ってみる、出来た、痛い所・・・あっちこっち確かに有った、けど歩いてみると歩けなくはなかった、これが歩けないくらいだったり手だ足だがどっか飛んでしまってたりすれば、私だって進んで病院へ行くつもりだったけど、こんなくらいで・・・と考えてしまった、そしてる内に救急車が来てしまった。

つづく

せせらぎ

 その事故現場は
偶然以前チガウお話ン時に
取り上げてたココでした
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これは丁度同じく車からの風景で
加害者側からはこう見えてた筈です
この右側の自転車横断帯を
私は自転車で横断してて
ドカーーーン!!!とヤラレちまった訳です
画像はまっ昼間の晴天と事故時とは
全然、環境がズレてしまう
救急車もそしてパトカー3~4台来て
周りはお巡りさんだらけ
この大騒ぎの渦中に自分が居るのが
不思議、だって手足揃ってるし
ジーンジーンと足が 痛むものの
立ってるし歩けるしィ~
そんな訳でまず書類に署名後
救急車を帰して
続いて被害者として事情聴取を
受けて、その聴取中に担当のお巡りさんから
説明を受けた
現状で大丈夫そうでももし
急変して医療機関を利用する場合
必ず、診察証明書等を書いてもらい
署へ提出する事、
その場合、加害者は点数の減点とか
それにより免停・業務上過失致傷などの
罰則が課せられる・・などなど
それ聞いちゃうと、途端に
「おっさん」が気の毒に感じてしまって
彼の私に対する態度とか、謝罪の言葉で
私の怒りは早、この時点で
治まってしまって
「慰謝料をブン取ってやる」的な
気持ちにはなれなかった
この人の交通事故歴は知り得ないけど
偶々同僚が先日
うっかり信号無視をやらかし
ゴールデン免許を失い
罰金と追加講習(免許更新時)を受けた
との話を聞いて間もなかった から
つい重なって見てしまっていたのである、
とは言え、
そんな同情は、ケガをさせられた
被害者である自分が
考える必要のナイものだと、
言う事も判る、
んが、
やっぱり、私には通常の事後の
進め方は出来なかった、
結局、そのまま病院へも行かず
約2週間程、終日びっこを引き乍らも
仕事も普段のまま熟して
時にイタむ足を庇い乍ら
この事件は終了した、
私の勝手な予想としては
数週間後、加害者のおっさんが
菓子折りでも持って
我が家へ詫びを入れに来て
こっちとしても言いたい事を
一つ二つグチらして貰って
そいではサヨウナラ~と、
締めるつもりだったものの
警察からはその後の確認電話が
入ったのだけど
当の現状、病院へは行かなかった事等を
告げ、事故は終了
単独の物損事故として処理された。
なのに、
あのおっさんからは
なァ~~~んの音沙汰もナカった
想像するに、
保険屋にクギ指されたにチガイ無い
この話を知り合いに話す度、
「お前はアホか」とか
「人がイイにもホドが有る」などなど
まぁーー自分でこうすると、決めたのだから
しゃあーーナイ、

そしてこの約1ケ月後に
脳梗塞を起こして
色々有って
今に至る訳です、

今年は私、年男なんですけど
何かツライ目にばかり
遭ってます、
今年はツイてなぃ年なのかな??

せせらぎ



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紫陽花の頃ですね
大型の台風8号が・・・と
招かざる客の残して行った
有り様をTVのニュースで
目にする度、
また、自分ン所だけ
何の被害もナク申し訳ナク思う。
でも、
その代わりと言っちゃナンだけど
今回の大病があっただろうか?


そしてブログに載せ損ねた
事件が、実はもう一つあります
2月12日に脳梗塞で倒れる前の
1月18日の夕方、
私は交通事故に遭ってます
自転車横断帯を青信号で
進行中突然右折して来た
乗用車にドカーーーン!!!
対向車線しか見てなかった
運転手の前方不注意、
車に当たった瞬間から後の
数秒が記憶にナイ
気付くと真横の風景が有って
アスファルト上に横倒しの
自分が居ました
自分に「冷静に、冷静に」と、
興奮を鎮めつつ、
ケガは?と、確認してました
取り敢えず左足のふくらはぎ・
足首ら辺・同じく左ひじ等が
イタかったけど頭はヤられてない
これは多分学生の頃やってた
柔道のお蔭、・・・か?
横向きのままの視界に
白髪交じりのおっさんが
「すいませーーーん」と、
近付いて来る
怒りが込み上げて来て
思わず、「ドコ見てんのォー」
大声を張り上げてしまいました
だってそうでしょ
こちらに落ち度はなぁーんにもナイ
んだから、
この場での登場人物は、
他に年配の女性が居て
「大丈夫ですか?を繰り返してて
てっきり加害者である
運転手の嫁さんだと思い込んでたら
チガくてたまたま通り掛かり
事故を目撃して居た人でした
彼女はその私の倒れ方を見て
即、ケータイで119へ連絡してしまってて
ものの5分後、救急車が到着してしまった
でも、
その場に居る全ての
人間が「病院へ」と勧める中
私は拒み続けた、
確かに足がイタい
ややビッコを引く位、
でも立てるし、歩く事も出来た
立てないくらい重症なら
私だって迷う事無く
病院へ行くつもりだったけど
そん時、考えた事は
この瞬間もっと救急車が
必要な人が居るんではないか
この時の自分の軽傷度合で
使ってはイケナイと、思って
しまったんだよね、

と、長くなってしまいましたんで
今日はココまで

せせらぎ




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( ,,`・ω・´)ンンン?