本日・・最後・・・ギリギリ間に合うか??・・ムリっぽいか??
ちょっと、聴いてて、引っ掛かったので・・・
昭和の名曲・・・1975年・・街を歩くと、必ず、何処からか・・この曲を耳にした・・そんなスマッシュ・ヒットを記録している、歌ったのは、ジュリー・・こと、沢田研二さんだ・・・まだまだ、小学生の低学年の頃・・だった私・・・そして、母親から引き裂かれた長男坊だった時でもある・・・・
              玉置浩二 時の過ぎゆくままに

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作詞を、これまた、日本を代表する昭和の巨匠・・阿久 悠さん・・だったのを・・当時の、クソガキだった私は、全く知らず聞いてたナ~・・・私ぐらいのコですら・・口遊んでたんだから・・どんだけ流行ってたかが、判って貰える事でしょう・・・でも、沢田さんバージョンなんか、只のナツメロに成っちゃうから、親愛なる、玉置さんの歌にしました・・・今、この歳になって・・滲みる詩・・・酔いしれる・・・・

せせらぎ