子供の頃に、どれだけ思っても、想像出来なかったのが、今の年齢の自分です、その頃、親だって年下だった。
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私はいったい、何処へ向かって歩いてんだろう??その問への答えは、暫し見つけられずに居る。「どう成っちゃうんだ??」ってね。
未来予想図は、既に随分狂ってしまって、例えば鏡の向こうのあの人は、いったい誰???自分に似た、でもぜんぜん思ってたのとチガう顔の私に何時も文句ばかり告ってしまう。

3月1日

眩しくて 目が開けてられなかった
世界は こんなに光ってるの?
ボクは これから ここで生きてくの?
コワかったの 
言葉を知らなかったボクは 
不安で 只々出せる限りの声を上げたんだ

もう 忘れてしまった あの日のボクは
何も出来ずに 只々・・・

3月1日 ボクが始まった日
ボクは あと何処まで 行くの?
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まァー成るように成るさ
困ったら またソコで考えよう

せせらぎ