Paul McCartney + Billy Joel - Let It be
名曲「 Let It be」日本でも数々のドラマや映画に使用されている、
ビリー・ジョエルとの、貴重なコラボ映像です、
ビートルズの、日本公演は、1966年6月30日から7月2日、東京・日本武道館において行われた。'66年3月生まれの私は、辛うじて、この世に生を受けてはいましたが・・6月じゃね~、この年の夏は、記録的猛暑に成り、身体は小さいは、弱いはの私は、その暑さに負けて、入院したそうです、偶然、この年に、運転免許を取って名古屋市内に居たと言う人と同僚に成る事が有って、この物語が、成立・つじつまが合う事に成ります。
この曲を知るには、その何十年もの時間が、私には必要で、ビートルズ自体の偉大さも、今現在でも、きっと、理解出来て無いものだと思う、一応、レコード(LP)で、4枚程、購入して研究してみたものの・・単に、古い音楽・・的、感想くらいしか持てなくて、確かに、ボーカルは、邦楽のソレとは、全然違う、イギリスロックしてる風に、感じたけど、それより今聞きたい音楽、聞いてる音楽の方が、魅力を感じ、ビートルズに関しては、一旦蓋をしてしまいました、ところが、その「今」夢中に成ってるアーティスト達のほとんどが、この、ビートルズを原点に置いてる・・・ビートルズっ一体何なんだ――!!!知らない無知さが恨めしく感じましたね、
Let It be
苦難のときには
聖母マリアが僕のもとに現われ
知恵ある言葉をかけてくださる
゛あるがままに”
暗黒の闇の中で
あの方が僕の前に立ち
知恵ある言葉をかけてくださる
゛あるがままに”
何事もあるがままに
無理に変えようとしてはいけない
知恵ある言葉をつぶやいてごらん
あるがままに
打ちひしがれて
この世に生きる人々の思いはみな同じ
いつか必ず答えが見つかる
今は堪え忍ぼう
たとえ別れわかれになっても
また会える日が来るかもしれない
いつか必ず答えが見つかる
今は堪え忍ぼう
今はただじっと堪え忍ぼう
このままそっとしておこう
いつか必ず答えが見つかる
今は堪え忍ぼう
何事もあるがままに
無理に変えようとしてはいけない
知恵ある言葉をつぶやいてごらん
あるがままに
厚い雲が空を覆う晩に
僕を照らす光がある
明日まで輝きつづけてくれ
今は堪え忍ぼう
楽の音にふと目覚めると
聖母マリアが僕のもとに現われ
知恵ある言葉をかけてくださる
゛あるがままに”
今はただじっと堪え忍ぼう
このままそっとしておこう
いつか必ず答えが見つかる
今は堪え忍ぼう
何事もあるがままに
無理に変えようとしてはいけない
知恵ある言葉をつぶやいてごらん
あるがままに
ビートルズ辿り着いた最後のこの曲が、「あるがままに」と締め括られてる、もう、ポールと、リンゴの二人しか残って無い・・つまり、元のビートルズの復活は不可能に成ってしまいました、
変な比較対ですが、50年前の、あの伝説の武道館コンサートの前座を担当した、ドリフターズも、当時のメンバー、リーダーのいかりやさん、荒井注さんもお亡くなりに成って、こちらも復活は、出来ません・・・時間が、既に、そんなに過ぎてしまったんだって、
信じられないのと、淋しさを感じますね。
せせらぎ





























































