2012年04月
ごーるでん・うぃーくにスル事
「ぶろぐ」って
何?
ですかァ~~
その単語を忘れちまうくらいの
そんくらいのin度のけふこの頃ゴロゴロ・・・
ごーるでん・うぃーくには
これまで溜めてたネタを
イッパイX2 書いてみよう
ソウ思ってます
ごく少数のふぁんの方々
もう暫く
お待っーーちィー下さい

せせらぎ
らっどうぷす
RADWIMPS 「バグッバイ」
私は何時も
公の場において
「あまり目立たないでおこう」と、
そんな風にしてしまう
その実
目立ちたがりであるのに
その理由は
まさしく
コンプレックスに他ならない
他人より劣る
私自身の全てパーツを
誰からも見られたくない
ことに
私の場合
ソレが多過ぎるから
尚更
すみっこへと
卑屈なまでに
コソコソとしてしまうのだ
そう
私は
コソコソManです
そのくせ
相当
「自分好き」と言う
かなり複雑な人間で
これはソレ
結構、ツカレル
私が生まれて、生きて
そして
消えてしまった後とが
ほんの少しでも
変化していて欲しい
まぁ~~
出来れば
その度数が高いコトを願う
んがぁ~
今のところ
ほとんど
其のレベルは期待出来ない
なので
ガムバっみよう。。。。と、
思ったりしてます。
せせらぎ
Wink - Especially For You
Wink - Especially For You
女性シンガーで商売をしよう
そうした時に
何で勝負させるか
そりゃあ~~
ルックスも声も揃ってりゃあ
それに越したことはない
プラス
本人のやる気とね
このナンバーは
Winkの二人の
ボーカリストとしての才能を表すのに
大変象徴的なナンバーと言える
声・歌唱力
素晴らしい
曲自体にそれ程、魅力を感じるコトもなかったのに
私が今まで作って来た
Wink selection(MD編集)のどれにも
必ず入れているナンバーです
ここで
Winkのパート分け(メイン・復旋・コーラス)ついて
語ってみたいと思う
相田は、
とにかく安定性がある
ブレない
また、声質も
アニメの声優さんバリの可愛さがある
つまり、メインに相応しい
そこへ行くと
鈴木は、
歌い方、そして声其の物にも
「揺らぎ」と言うか
不安定に聴こえる
相田に比べ
その声量も控え気味で
曲のレクチャー段階に於いて
また編集が必要になりそうな
つまり
二人が同時に音取りをすると
二人の録音レベルが合わないと言った
そんな事態に陥る気がする
Winkの曲ってのは
聴きこんで行くと
意外に二人のコーラスが
そのメインのバックで巧妙に錯綜していて
いわゆる「強い」相田の後ろ側で
「弱い」鈴木の復旋が
まるで演奏されているオケ(楽器)の一つの様に
変な表現、または、矛盾した言い方だが
「目立たない」コトが「目立っている」
しつこい程に耳を澄ませて聴いてないと
聴きそびれてしまいそうな
これは
2人から5人編成で再スタートした頃の
オフコースや
TM Networkでの木根さんのボーカルの様な
「目立たないのであれば、ナクてもイイんじゃない」と、
外してしまうと、その魅力を半減させてしまう
実は相当な威力を発揮していた的な
なので
私はその鈴木のボーカルが
大好きです
・・・・・・
などと
Winkに関して語るとついつい
熱くなってしまう ・・・・・
せせらぎ
ういんく もいっちょ
Wink - 闇夜の逃亡者
コーラス2人加えての
4人編成ボーカル
CDで聴いてると
かなり聞き分けに困るナンバー
基本
何時も、
鈴木か相田か・・・・などと
声の聴き分けをしてしまう癖になってるんで
コーラスも混じって訳判んなくなって行く
ただし
出来は良しっちゅーー曲です
歌い出しの
♪留守番電話に
「キライ」とだけ入れて
ってトコが、
せせらぎクンの詩想では
どーーしても出て来ないフレーーズなのだ
ういんく (X o @)
「愛が止まらない」相田翔子
ボクは
Winkが好きで・・・・・
などと
コメントしたいトコだけど
このユニット全盛の頃
まったく見も聴きもせず
アーティストチィック無しのアイドル音楽を
聴く必要がない、と
どんだけェ~~カワイイ~かろ~が
なんだろ~~が
拒絶しました
ところが
彼女達のブームも去り
何処に行っちゃったのかさえ
判らんくらいになって
ようやく中古CDを1枚買いーーの
2枚・・・・3枚・・・・
遂には、
オリジナル・アルバムに関しては
凡て揃えてしまうまでに
「Wink」を
制作スタッフすべてひっくるめて
ひとつのユニットと考え
評価してみると
これ程、完成度の高いアーティストはない
曲もそのアレンジも
そして
何より二人の声と歌の魅力に
ハマりまくってしまった
「古っ!!!!」と、
一括されてしまいそうだが
特にこの動画など観て頂ければ
相田さんのソロのみではあるが
その歌唱力は、
自ずと理解して頂けるものだと思う
なので
私は未だに
いや
今更。。。。聴き続けていまふ。
ちなみに
私は
サッチンの方のボーカルが
好きなのだ。
せせらぎ