2011年12月30日 Dont want to try - Frankie J ( WITH LYRICS) Dont want to try - Frankie J ( WITH LYRICS) アイシテル 遠い 遠い ずっとむかし ボクは キミに 只、それだけを伝えるために いのちを授かったんだ ソレダケ で ボクは もう その意味を果たしてしまった アイシテル せせらぎ
2011年12月30日 ボツになったネタを書いて見るナウ!!!! めぇ~~~~りぃ~~~~ くぅりぃすぅますぅ~~~~ ・・・・・・・ などと、 ふぁんたじィーーな、聖なる夜に 用意したネタも、 書いてるヒマ無しで「ボツ」となってしまいました、 皆さんは、如何お過ごしでしたでしょう?? せせらぎクンは、 上の画像の食いモンを くりすますケーキに見立てて ブツクサ言いながらも 遣り過ごしました、 まぁー 買って買えないコタぁーーナイものの、 やっぱ、モッタイナくて、 今年も辞退しちゃった、 ブログ初期の頃を知る方々なら その理由も理解下さいますよネ、 何もかもをケチってばかり居るのも シミったれてしまうのだけど 実際、極地まで追い込まれた経験を持つ 私にとっては、 こんな事ひとつでさえ、 ついつい、「やっぱモッタイナイ」と、 考えてしまう訳で、 そりゃあ~~ソレばっかじゃぁーー 時には落ち込みガチな everyday に なっちまいますが、 私らよりズっと年寄りの世代の人達に 私らの貧乏ネタを披露しても 「そんなのまだイイー方だよ」と、 即、その後を附いて更に「貧しき時代」を、 語られてしまう事はよくあるモノで、 私らですら、 今時のガキんちょ達を、 前記の御先輩方同様 「贅沢だァ~~」などと 云い切ってしまう今日この頃です、 豊な事は、 ホントに幸せなコトなのか ソレも又、考えさせられてしまう事柄ではあるけど、 やはり、経験者は、チガウもんです、 最低・最悪、 ソレらは、人それぞれなのだけど 私にとっては、 以下の様にな結果となってしまってます、 とにかく 足元をしっかり見極めてないと、 ダメっちゅーー事なのさ、 どうかな??? せせらぎ
2011年12月23日 12月の午後4時 過ぎると 〓続き〓 私が小学校一年の12月、 父方の祖父母と 母方からはかーちゃんの姉夫婦に直ぐ上の姉 このメンバーで、我が家の重大事項の話し合いが、 何日だったのか?私の記憶には残ってないが 土曜日の深夜であった事だけ覚えてる 「重大事項」ってのは、 つまり「離婚」の事だ、 かーちゃんのギリギリの一線が、 ついにキレてしまって その意向を通す為の話し合いだ、 しかし、親父にはその意思が、全く無く、 討論の糸口は一本に纏まる事も無く、 平行線のまま、 ・・・・・と言っても 私は、まだ子供、そんな話し合いの 白熱振りなど、一向に知る術も無く 明日の日曜日の朝を迎えるべく 幸せな眠りに着いていた訳でzzzzzz それから、 私が意識を戻した時 車の助手席に座っていた ランドセルを背負っている、 がっ 何が何だかzzzz 何が起こっているのか理解不能 眠たいのと、寒いのと、 半分以上寝ぼけていた、 ふと、車窓に目をやると 父方のじぃーちゃん・ばぁーちゃんの姿が、 「アレ???じぃーちゃん達、来てんダぁー」 じぃーちゃんは、弟のTukimeを抱っこしてた、 車のエンジン音。。。それと 自分の吐く息が白かった事。。。。。 色々な状況を直視し記録していた筈なのに そんな、ポツンポツンとした、ドーーでもイイ様な そんな所ばかりしか覚えていない、 そこで、イキナリ親父の怒声の様な叫び声が響いた、 「せらクン降りろォーーー!!!!」 何だか判らんが、 怒られてるっと察知した私は、ビビって車を降りた、 寝ぼけた私には、気付く事が出来なかったが 父方の祖母が、祖父に向かって 「そんな小さい子をどぉーーすんの?」と、 叫び声を上げ、後ろ座席の窓から まだ生後1歳ちょっとの弟を投げ入れたソウだ、 ココが、人生の大きなターニング・ポイントとなる、 つまり、かーちゃんと、弟を乗せた車は走り去り 親父の下に私は残った、 先だっての法事の時に伯父が話していた、 その時、 弟を置いて私の方を連れて行く予定だったのだそうだ、 母方の実家に車が辿り着いた時、 私の姿が無かった事に、 伯父は、驚き嘆いたそうだ、 拗れ辿り着かない話し合いの末路を、 半ば強引に活路を見出すべく、 切羽詰った状態での強行差が その伯父の言葉で判る、 向こうに着いてから気付くなんて・・・・・ その後どうやって部屋に戻ったのか 親父は、どうしてたのか 時間は、何時だったのか 一切、記憶から削り落ちている 只、 目覚めると、 窓から眩しい朝陽が照っていて 人生最大の楽しみでもある日曜日の朝、 ふと、一間しかない部屋の中をグルっと眺めてみると かーちゃんの姿が無かった、 親父が居たのかどうだか。。。ソレは気にならなかったが とにかく、かーちゃんは、居なかった 夕べの夢でも見てた様なシーンが、 夢でなく、現実だった事を知る、 「幸せ」の絶頂のようなホントならそうなる筈の朝なのに、 私には、「絶望感」が体中に浸透して行く気がした それは、重く あまりにも重過ぎで 耐え難い苦しみと悲しみ 光り輝く窓とは裏腹に 灰色一色の私が、 こちら側の闇の中に 只、只、佇んでいた、 もっともっと沢山の画像が 私の記憶回路に間違いなく記されていた筈なのに その重苦しさが、 それらを全て押し殺して その重々しさだけを際立たせていた、 何時しか 沢山の事を忘れ 悲しみや苦しみは、 時の流れと同時に 薄れ ソレが致死量に達していたとしても ソレ程、重いモノであっても、 薄れ消えて行く筈なのに、 私には、あの日の あの絶望感だけが、 残り続けてしまってる様に思える 普段は、忘れてるのに、 この、12月の午後4時頃を迎えると 蘇って来てる気がする、 お腹のチョイト上辺りを グゥイ〰〰〰〰と、抉ってく様な 「もう大丈夫ダヨ」そう自分に言い聞かせるケド ココロの奥底に沈殿している恐怖感が、 沸々と、そのイメージだけ蘇らせる、 と、言う事に 今頃、気付いた 「ソぉ~~~ユぅーー事だったんかァーー!!!!」 などと、チャラけて誤魔化しときましょう せせらぎ
2011年12月21日 12月の午後4時 過ぎると 12月に成って その夕暮れ時の少し前、 3時を過ぎて4時に掛かる頃 私は何時も、 何とも言えないクラ〰〰〰い気分に陥る 「憂鬱」とか「気が滅入る」的な・・・・ 只、 その理由が、解らない リアルタイムで、起こっている出来事に ココロが、左右されている訳ではない それだけは確かだ、 哀しい様な 切なくて いや、それ以上に 寧ろ苦しい位、 息するのも憚れそうな 重々しく でも、それを他人に見透かされぬ様、 何事も無いフリして 平静を装う私、 このブルーな感じは、 一体何が原因なのだろう? 何時もそうなる事に或る日疑問を感じ 心当たりを探ってみた、 元々クラ~~い性格の私だけど 一日中、ソウである筈はない、 その謎の、紐解き口を 先日行った法事で見つけた その場での昔話からだ こっからは、長くなるので 次回にします、 って言うか 時間切れェーーー せせらぎ
2011年12月10日 スイヘイリーベェーボクノオフネナァーマガアルパスアルパスるるるるるー 鏡音リン「化学のうた」 このテーマは、以前にも書いたんだけど もっいっ回、イッチャおぅーー!!!! スイ・ヘイ・リー・ベェ・ボ・ク・ノ・オ・フ・ネェ・ ナァー・マガ・アル・パすあるぱす るるるるるぅ〰〰〰。。。。。スンマセン 見てないと思うけど 現役の学生などが、 万が一目にしてるとイナイので 正確には、☟☟☟なのヨぉ~~~ http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/Science/H_He_Li_Be.htm さてさて 人の視覚で確認出来る世界が この「チキウ(地球)上での全てでアル」などと 思い込んでたら、 チッチッチッooooo そりィは、大間違いです、 見えていなくとも 歴然と存在する物質が 現在、人類が発見しているだけでも そりゃ~~たぁーーーーーんと有って まだまだぁ~~未確認・研究段階のモノだって ワンサカ✖❷ 有ります、 例えば モンシロチョウの♂♀の区別って 判りますか?? このコ達、見た目、つまり外見上で 判断する事は、 専門家ですら難しいのだそうです、 まったくチガイがナイんだって、 なのに、 ♂は、♀が近付くと 即座に血気盛んに求愛行動を開始します、 当初は、人には認識出来ぬ 匂いの様なモノを♀が発しているのではないか、と、 イワユル、フェロモンみたいなモノですね、 しかし、幾らサンプルを採って 観察・研究を進めたところで、 発見出来なかった。 ところが、或る研究者が発見したのが、 紫外線による判定方法です 昆虫には紫外線が見える種類が多く、 モンシロチョウも紫外線が見えています、 モンシロチョウの羽は、♀は紫外線をよく反射しますが、 ♂は紫外線を吸収しています、なので、 モンシロチョウの目には♀は明るく光って見えていて ♂はちょっとくすんだ色に見えているようです。 人の目では判定出来ない そんな世界の確証事例ですね、 見えているモノだけを 信じて、ソレを頼って生きてる 人間には、そんなトコがあります、 「愛」などと言う大きなテーマを掲げる手合は御座いませんが 恋人達は何時も、ソノ「カタチ有るモノ」を実感・共用したがります、 小説「星の王子様」での あまりにも有名なこの言葉 « Le plus important est invisible » 「大切なものは、目に見えない」 逆説的に 見えているモノの方が 本当に信頼出来るのだろうか?? それとね アリとアラユル物を 見せなくした神様の悪戯、 ソコに真意がアル様に思うのね、 とは言え、 この季節の静電気 ☆☆☆!!!!!! コイツにだけは、 オぉ〰〰〰〰ジョ コキまっせぇー ぶゥわきィ!!!!!!!! ギャアーー!!!!!! 思わず 「出て来い コラぁーーー(怒✖❿ \(@д@)/」 せせらぎ
2011年12月08日 こみゅにけーーーしょん う〰〰〰んnnnnnn この色合いを出すのにィ~苦労したわナぁーー 「変わらんネぇーー」 そーーーでしょうとも せせらぎクンは、コレっか描けません、 さて。。。。 ブログに関わらず 最近では、SNS系のサイトってもんは、 只単に、ゲームだけでのお遊び的なモノでなく イワユル、コミュニティー・サークル化していて 日本全国、ハタマタ世界全土に至るまで 私の時代で言う「レター・フレンド」の和を広げる事が 実に容易く可能となってる昨今です、 先だってTV見てたら 「めざまし」だったかなァー。。。?? ちと、記憶が曖昧ですが・・・・ 『友達』と、『知り合い』の境界線は、何処?? ってテーマでのコーナーがありました 私は、「とっつぁん」なので やっぱ考え方が古い、 少々顔見知りなったくらいで 『友達』だとは認識出来ずに居ます、 つまり、知ってる人⇒『知り合い』 となるワケさ、 しかし今時のガキ。。。。。 アッいやぁ〰~失礼!!! Teenage達は、モバイル版・ITの内での 友録(友達登録)済みの相手すら 自分の友達としてカウントしている見解に 唖然としていまいました、 ソレどころか、 逢って、話をすれば、 もう『友達』であると彼等・彼女等は申します、 つまり 私の持ち合わせている価値観内の 『知り合い』が既に『友達』であると ヤツ等、申しておるワケなのサぁ 境界線の付け所が、 ホンに軽いフットワーク的差に おっさん、ブッ飛ンじゃっタぁーー!!!! (誰がおっさんやぁーー《軽く突っ込んどきます》) それは、 かと言って、 警戒心を全て打ち払うと言うコトではナイのだろうが いやいやァ~~意外とソウなのかな?? 今のニッポンが、平和ボケしてるシワ寄せが、 こう言うトコに出てるのか ふと、そんなコト思ったりする、 何時も自分にバリヤ張ってるせせらぎクンのようなヤツは 強か(シタタカ)で腹黒く、 なかなか本心を暴こうとはしません、 とか言って、ブログには、結構、書き込んでますが。。。。 それは、 やっぱり、警戒心と言うヤツですね 「自己防衛」と言うモンです、 「他人を見たら泥棒と思え」「渡る世間は、鬼ばかり」 そんな諺(コトワザ)もあるじゃないっスか でもねェ~~ 反面、思うのだけど 「話せばもう友達」と言う感覚 私は憧れる 他人と言うのは、自分の鏡となります 見てるだけでハラの立つ野郎ってのは 相手もコチラを見て思ってたりするものです、 ソレは、自分の中にある感情が 気付かぬ内に醸し出し 相手にも伝わり 同色化して行く悪循環のようなモノ、 「敵」だと決め付けた瞬間から ソレは、殖え続けて行くモノ。 ソウすると、 彼等・彼女等の主張する「感覚」っちゅーーモノこそ 寧ろ、最大の自己防衛となっているやも知れん、 「ガンジー」の掲げた 「無抵抗主義」的な・・・・・・・ などと チョイと、 買い被り過ぎかな??? そんなコト思いました せせらぎ