せせらぎ めも

3月生まれなので、春が大好き、 O型なので、大雑把 イラストと、音楽が好き、詩とかも書いたりしてます・・・

2011年07月

昨夜、
キッチンにてゴキゴキ出没!!!!!!!
 
金切声、上げそうなのを、
何とかコラえて
ゴックローチ、1シュッ
 
即、陰に隠れたその忍びのモノも、
無敵のゴックローチの威力に
すぐさまもがき暴れ出したァーーー
 
フン!!!
タワケ者め、
 
この私から、逃れられるものか!!!!
 
前記事にて、
蝉を擁護した同じ人間
行う行為か、と、
思わずツッコミ入れられそうですが、
 
ゴキゴキだけは、ムリです、
 
 
・・・・・・・・しかし、
 
この後が困る
 
 
息絶えて、動かなくなったコヤツでも
まだ コワイ・・・・・・
 
どうやって処分すんの、
 
 
 
一晩於いて、
 
「自力でドッカ行ってくれ、」
ってたって、
トドメを刺されて
そんな事、出来るワキャないじゃんね、
 
 
今朝、
水道の蛇口をビィヤァ~~~~
 
ススっーーと
排水溝を抜けてった
 
誰がワルイんじゃ無い
お前がただただワルイんダぁーー!!!!!
 
 
今度は
蝉に生まれてくんだそォ~~
 
 
って言っても
またァ~~ガキンチョに追っかけ回されるかァ~~
 
 
 
 
せせらぎ
 

心優しいせせらぎくんは、
チッコイ頃から
虫も殺せぬ性格でした、
とは言え
一度も殺戮を犯してないとまでは、
当然言えないのだけど・・・
 
公園とか、
小さな子供と
まだまだ私から見れば、
かなり若い、その子の親父らしき人物が、
 
「そっちそっちィ~~」
「オルオルぅ~~(居る々々)」
などと、
虫取り網片手に
蝉クンを追っ駆け回し
首から掛けた籠ン中、
残り僅かな命だったその蝉クン達を、
ウジャウジャ詰め込んで、
キャッーキャ言いながら居る
その親子連れ、
子供より、
むしろ、その親父の方が
テンション↑↑で、
 
私などは、
直ぐにその蝉の
残された僅かばかりの
生存時間などに気が行ってしまう、
 
その後まだ、
何十年と生き、
沢山の想い出作りが、可能な命なら、
多少の捕獲も、許されるモノなのかも知れんが、
あまりに短いその最期を考えるに、
あんな風に、
興奮し、
奇声を上げながら、
ハンターごっこに興ずる気には
とてもなれない、
って言うか
「お前は、何様のつもりダ!!!!」
っと、声を荒げてしまいたくなる、
 
 
 
それに重さの違いが、
有り過ぎる、
 
ふと、
そう感じる、
 
私達人間は、
動植物を殺生しながら
それ等を摂取しなければ、
生命の維持が、出来ない、
「生きる」その為に、
 
だから、
私は、誰も何も今日まで
只の一度も傷付けず
殺さず、生きて来たなんて、
とても言えない
 
だから
私は、食事の前
「イタダキマス」と、手を合わせ、
食後、
「ゴチソウサマデシタ」を、
再び、手を合わせ
必ず、するようにしている
その命を、
強引に譲って貰ったからだ、
私個人の生命維持のその為だけに、
 
 
 
「ンな風に
難しく考え過ぎ」
そう思う人は、
そう考えればイイ、
 
でもね、
命は、
同じなんだよ
 
息尽きれば、
もう、動く事も何も
出来なくなる、
例え、
まだ、それが
個人の発展途上であってもだ、
 
それを甘く考えて居ては
やはり
その内、
罰が、当たる気がする、
 
 
 
 
せせらぎ

夕方、
偶然点けたTVで、
ドキュメンタリー番組を見た、
初めから通して観ていた訳ではないので
そう、
途中からで、
詳しい内容も、
また、番組名もチャンネルすら不明ですが、
記憶障害者女性の方が、
出産をする、と言った話の進行でした、
予定日よりも早くに
肝臓機能の低下により、
急きょ、帝王切開にての出産となった、
赤ちゃんは、2300グラムと、やや、
平均出産時の体重からは、低いものの
無事、出産、
新しい生命の誕生を
旦那さん他、心配して、訪れていた
身内の誰もが喜び安心した矢先、
出産したその夜、
元妊婦は、様態が急変、
心臓停止・呼吸停止・・・・
医師の必死の再生・蘇生治療により、
再び心臓は、動き出したものの、
その後、
彼女は、意識が戻ることなく
帰らぬ人となってしまいました、
享年28歳、
愛する人と
命懸けで、この世に送り出した
愛しき我が子を残して、
 
 

私のプロフィーの中の、
好きな書物の欄に、
「麦ちゃんのヰタ・セクスアリス」と、
記してあります、
これは、
少女マンガで、
作者は、
立原あゆみ氏です、
私は、少年漫画は、読み、また、
自らも描いていた者ですが、
少女マンガは、一切目にしません、
だから、
この作品は、ホントに
私としては、めずらしい分野です、
「ヰタ・セクスアリス」
セックスではないかと
ツッコまれそうですが、
コレであってるんだよ、

この物語の主人公は、
秋田 麦(アキタ バク)と言う高校生です、
彼の父は、小説家で
母は、前記しました
ドキュメンタリィーの彼女と同じく
彼を産んですぐ
眠りに着いてしまった設定でストーリーは、始まります、
母は、出産前に、
医師から、その身体が、
出産に耐えられない
非常に危険を伴う事を言い渡されていましたが、
彼女は、夫に、
「大丈夫だから、この子を産ませて欲しい」
と、懇願した、
彼女にとって、最初で最後の出来事となる
そんな、予知が、あったのだろう、
医師の予想は、的中し
出産時、大変危険な状態に陥る
分娩室で
医師が夫に「子供の方は、諦めてくれ・・・」
そのセリフを吐いた瞬間、
「お願い先生、私はどうなってもいいからこの子だけは助けて!!!」
母は、そう叫んだ、
秋田 麦は、
そうして、この世に送り込まれたのだ、
母が命懸けで・・・・
 
彼は、
母の存在を知らずして
成長して行った
彼の中に宿る
亡き母からのDNAを感じ
それが、生命への「憧れ」でもあり
また、逆に一つの「陰」となって、
 
高2の時
最愛の人の自殺に伴い
自らも命を絶とうと自殺未遂・・・
病床で、
「死なせて欲しかった・・・」と、つぶやく彼に
父は、「お前はアイツの形見だから・・・」
 
父の母に対する想い
母が、自分をこの世に送り込んだ意義、
それを再認識する事と成る
 
 
 
 

どうもこのComputer時代
RESET-BUTTONで、
何でもやり直しが出来るふうに
思い違いをしてしまう今日この頃ですが、
それは、大きな間違いです、
その事だけは、
肝に銘じておかなければいけません、
 
ふと、
そんな事、想いました。
 
 
 
 
せせらぎ

19の時
ガッコ卒業して
会社の寮に入ったのね、
 
服とかも
ぜんぜん持って行かなくて
買えばイイやって感じさ、
 
ラジカセと、
ライトスタンドと、
ケント紙と、画材道具と、
 
・・・
ホント、そんくらいでさ
なので、
当然、不便で、
次々、買い足して、
 
それでも
1ヶ月過ぎた頃
実家から
ステレオと、チャリンコを取り寄せた
 
服と、
レコードは、
それから、鬼の様に増えたけど、
4年後、
寮を出る時
大した荷物も無かった、
ダンボール箱4つくらいて、
 
中身も、そのレコードくらいだった、
 
シンプルだったなぁー
などと
最近、思い出してみたりする
 
なァ~~~んも無かった頃、
 
しかし、
寮生時代とは、違って
そのアパートで暮らし始めた頃からは、
洗濯機だの冷蔵庫だのって
やはり、
生活必需品が、
無くては生活出来ず
 
これまた
実家から
かーちゃんに頼んで
持って来て貰ったりした、
 
それでも
まだまだァ~~
シンプル差は、温存継続な感じだった、
 
モノが無いと、
掃除も、簡単
片付けに手間取らないからね、
 
それが、
今はどうだ、
 
モノに溢れてる
 
その中で
溺れそうだよ、
ゴミも合い間ってね、
 
 
人生と、同様
バンバン捨ててかないと
溜まる一方です、
 
マジ、ウチは、散らかり放題
 
正直、手が付けられない程と、
なってしまってる
 
取り合えず
座るトコ、確保したい
 
そんなレベルです、
 
今日も
足でかき分け
空いたスペースにドカ!!!っと座って
んな、感じです。
 
 
なァ~~も無かった頃が懐かしい、
 
 
ふいに、
ちょいと、その頃に戻りたい衝動に駈られます、
 
 
 
知らん間に、
遠くまで来たモンだなァ~~~
 
 
 
せせらぎ

小牧平成夏まつり
 
 
行く気もないのに、一応
お知らせしときます。
 
日時
2011年7月23日~24日 18:00~21:00 手筒花火・アメリカ花火/24日21:00~
 
 
一度も出掛けた事が、
ありません
行けない距離でもないのにね、
 
こういう時
子供とか居ると
見せてあげたくて
参加しようと、するモンなんだろうけど、
御存知通り
私のDNAは、
現在も継続中
移行・伝達・継続・注入(♡)
されてません。。。。
 
。。。。たぶん
 
 
 
このクソ暑い中、
わざわざ人混みになんて
まっぴらゴメン てな感じで、
行かないだろな。
 
でも、
そう言いながら
興味は、深々なのよね
う~~~ん複雑な私。。。。
 
行った事ナイもんだから
一度はってトコロでしょうか。
 
 
 
こう云うイベントへの
行動力ってのは、
生活に余裕がないと
なかなか足を運べない、
 
否、
生活と言うより
気分的にかな?
 
日本人なら、祭り好き
魂が、呼ぶっての
 
なのに出向かわないのは
その、余裕を満たしてない証拠なのかも知れません
夏に出来る事
夏にしか無い事 は、
夏の内に・・・・・
 
そういう事だよね、
 
イカンせん
私は、
いつも、人より遅れを来たしちまう、
O型の
「その内・・・・」的呑気差が、
毎度毎度、手遅れになるパターンだ、
 
せせこましいのは、
好まない
チャキチャキ出来ない
江戸っ子には、なれない
それが、私なのだろう。
 
なのに
気は短い・・・・
 
う~~ん
やはり複雑な人間です。
 
 
小牧平成夏まつりに関しては、
コチラも参照してみて下さい
 
 
 
せせらぎ
 

クソぉ~~
暑さにもマケズ
ビンボウにもマケズ
幸薄い人生若しくは
孤独にもマケズ
ガムバってる今日この頃のせせらぎくんですが、
 
またまた
血尿が、出だしちゃった
まぁー原因は、
尿路結石である事は
今までの経験で
想像がつく
 
なァ~~~んもナイ
私の日々日常ではあるけど
健康と、ど根性だけが、
モットーだってのに
色々、障害が、
立ちはだかって来るモノです、
 
痛み止めのお薬、飲んで
ウッチャってるのだけど
気分が、そぐわないわナぁ~~
 
ガンバんなきゃって
気合入れてんのに
この有り様では、
やる気もダウンしちまうつっーーの、
 
 
人生
是、試練の連続ですね、
 
 
 
離婚経験のある私、
その「お別れ」
言葉にすると、
まるで、
身体の一部を
捥ぎ取られるようなツラサ
 
それは、
自身が望まなくてもだ、
 
例えば「浮気」
例えば「移り気」
直接原因は、ソレに当たるとしても、
その「罪」を犯した側の者だけの、
責任が、離婚に辿り着く訳ではない、
 
何故?
心変わりされたのか、
 
そう、
そうなる
そうされた側にも
その要因があるのだ、
 
コッチより
アッチその方が良い
アッチの方が魅力的
そう感じさせた自身の「不徳」も、
掘り起こせば在るものだ、
 
男は、
結婚をゴールとしてしまう思考がある、
終着の地
そして、休憩・・・・みたいなね、
 
だから、
それ以前にしていた
あらゆる「無理」「見得」「偽善」を、
その瞬間薄れさせてしまう、
 
「釣った魚には、エサを与えず・・・・・」的なモノだね、
 
キープしたものに、
緊張感を失くす、
 
 
だから思う、
自分の離婚に関して、
 
私は、
夫婦生活には、向いてない、
経済的にも、
自身の哲学的にも、
 
「本当の」自分を、
欺(アザム)かなければ、
その共同作業は、成立しない、
 
そう、悟った
 
 
なので、
一人で居ます、
今現在、
 
相方に迷惑掛ける事もなく
自力のみにて、
「自動機付き人間」として、
人生を闊歩している、
そこに「罪」は、ナイ筈なのに、
こうして、身体が、壊れると、
「何故?」
と、問い掛けたくなります、
 
 
まぁ~~
尿路結石は、
命に別状は御座いません
 
イタイけどね、
 
 
 
 
 
せせらぎ

ムムむむぅーーーーー
・・・・・・・・・
 
こんな事・・・・・
 
アルの??????
 
 
 
 
 
 
なでしこ
世界一!!!!!!!
 
 
 
 
アメリカが・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
決めたァーーーー!!!!!!!!!!!!!!
 
 
 
スゴイモノを
見せつけられました
 
 
 
やべェ~~~~
泣きそォーーー
 
 
なでしこ
勝ち取ったよォーーーー
 
 
 
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
 
 

追い着いたァーーー!!!!!
 
サワァーーーーー!!!!!!!!!
 

なでしこ 延長後半 1-2 追い着いてぇ~~

夏休みへ、
カウントダウン (カチカチカチ・・・・)の、
学生チャン達、
オメオメェ~~~
さぞや、ソワソワ、ゾクゾク・・・な、
此の時、この日々を
お送りの事でしょう、
 
イイネ、
いいね
 
ウラマヤしィーーーっス、
 
そりゃあ、
社会人にだって、
「お盆休み」ってなモノも無い訳ではないけど、
学生時代のソレとは、
著しくチガくて、
第一、
期間が、ぜんぜんチゲーーっての、
 
とか、
文句言っても、
私にも、
当然、そんな「時」が有って、
通り過ぎて来た訳なので、
「テメーーらばかり、ズルいぞ」
などと、
暴言、吐いちゃ~~
イケナイかもね、
 
とは言え、
ここの所の暑さには、
かなりヤラレル、
職場は、37℃を軽く超えて行く、
体温なら、微熱じゃネ!!!!
とにかく、
意識が遠退き相になると、
水を飲んでいる、
そいで、汗がブゥワァーーと出て、
束の間意識を取り戻す、
 
一日中、そんなんを繰り返してるもんだから
当然、胃や腸は、悲鳴を上げてます、
トンビのように、ピィィ~~~ヒョロロ~~~
 
無い物強請り(ねだり)は、
止む事もなく、
モチッと、涼しいトコで仕事したい、
とか、
何で?自分は、こんな屈強に立たされんだ、
とか、
同じ人間でも、もっと豪勢な環境で、
過ごしてるバカが居るんだろな
などと、
ついつい、暴言吐いちゃう始末です、
 
確かに、
色々な環境の中での仕事が有る訳なんだけど、
自分が、その仕事を任される立場・能力が、
備わっているのか、
無いにしても、
得る努力をして来たのか、
 
そうなんだよね、
なァ~~~~~んも
して来て居りません、
だからの、
この現状なんだよね、
 
しかし、
そうは云えども
やはり、カラダに負担が掛かってる事は、
間違いない訳で、
それなりに対応して行かないと、
マジ、ヤバイ!!!
私の場合
ぶっ倒れてしまえば
この小牧市での生活もジ・エンド
実家への、強制送還、と言う事になってます
親戚では、その事を望む者も少なくはないのですが、
一度巣立ったトコへの
その執行は、
人生最大の敗北のような気がしてならない、
なので、
羽根が、カタッポになってでも
ムリクリ、滑走していたいってのが、
本音です、
 
 
 
コマッタ長男ですね
 
せせらぎ
 

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( ,,`・ω・´)ンンン?