せせらぎ めも

3月生まれなので、春が大好き、 O型なので、大雑把 イラストと、音楽が好き、詩とかも書いたりしてます・・・

2010年05月


くるねこ -第2話『昔ばなし-2
これは、知ってる人は知っている
知らない人は・・・・と、何時も口にしてますが
とある、愛知県名古屋市の(とあって無いじゃん)
ある主婦さんのブログにて掲載され(今も継続中)
そこから火が着きアニメ化されて、
只今、私の住む愛知県では、
毎週土曜日のAM11時過ぎのたった5分足らずの
放映となっている
あまりに、ローカリィ~~~な作品です
ネコ好きな先輩に見せてやろうと
見つけて録画し始めたのがキッカケです
この回を、初めて見て、
不覚にも、泣いちゃった(恥ずかシぃ~~~)
 
以来欠かさず録画予約を、怠りません
 
私を知る人なら
「何故??せせらぎが、ネコ????」
 
そうです、
私は、ワンコ派の人間だし
ニャンコを飼った経験も 0です
ネコを飼うと、
他の生き物が飼えない
鳥類も或いは小動物などご飯に成っちゃうじゃん
 
だいぶ昔の、ちび0子ちゃんで
ザリガニと金魚を同じ水槽で飼育していて
金魚が、朝、居なくなっていたァ~~~(*゚Д゚*)!!!!
なんてのを、やってましたが
 
私のお家は、
そう言う意味でも、ニャンコの食いっぱ暮の無い
環境であるからして
イコール、ニャンコとは、縁遠い空間なのです
 
そんな私が
めずらしく、敵対しているような
ニャンコの世界を垣間見るように、
ハマってしまっているモノの御紹介です
 
単行本としても出ていて売れてるらしいです
私のお薦めは、この次の回のお話なのですが
またまた、その回も、泣いちゃったぁ(更に更にハジぃ~~~)
 
 
勘のいい人は、真っ先に気付かれたと思いますが
「くるねこ」とは⇒「くろねこ」の文字りだったんですね
最近、気付いて、「あっ」でした(遅いわぁ)
 
 
声の担当は、
無類のネコ好き
あの三谷幸喜の嫁さん
小林聡美がたった一人でやっております
それもなかなかのモンです


好きィやねェ~~~
こんな理想を形にしたような女性は
彼女ぐらいです
特に声と喋り方
 
目の前に居なくて良かったです
 
居たら、
 
居なくても、こんなに狂ってるんで
どうなってたでしょう?
 
そう言う存在って、
人間、必要ですね
 
彼女に夢中に成り始めたキッカケは
カルビーのポテトチップスのCMからでした
曲提供は、西脇 唯でした
 
それに、ポテチに目の無い私
出遭うべくしてそうなったかの様に
 
結婚のニュースを初めて耳にした時は
素直には、喜べなかったなぁ~~
でも、
当然ですが、自分が幸せに出来る訳もなく
しぶしぶ快諾しました
 
好き過ぎて
描く趣味を持つ私なのに
似顔絵を描けないままで居ます
 
それって
その感じ、判りますか?
 
ホントそうなるんですよぉ~~
マチャミのこの番組もリアルタイムで
噛り付いて見てました
 
みなさんにも
そんな、存在が居ますよね
 
 
私にとっても
鶴田真由さんは、別格です
 

 
このヤロウ!!
佐野クンふぁんの私の前で
教祖のモノマネなんざ、おこがましいんだよ
 
ンがっ、ウマイ
しかも、ウケル
 
悔しいけど、良かったので載せて見ました
 
 
佐野元春の歌マネって
あまりする人居ないね
 
MCも歌い方も個性の固まりのような彼だから
もっと、出て来てもと、思うのだけど
 
彼の反社会体制的な歌詞は
私とリンクするところ多々あります
似たアーティストに、尾崎 豊が居ますが
尾崎がティーンエイジのカリスマなら
佐野クンはもっと大人な視点で
そして、何より今も歩き続けていると言う点が
最も、大きな違いでしょう
 
佐野クンの詞の中には
表わし記した激しさの裏で
硝子のように繊細で
春の日の日差しのような温もりと
届き切らない想いへの葛藤があるように感じます
冷静であるのに、そうでないって言うような
魚座の人間特有のモノです
テンネンを装って、実はそうでない
 
最近、聴かなくなったけど
20代の頃、
一番、セレクションを作って
毎日流していたアーティストです
 
 
 



佐野元春 『ハートビート(ライブ 1983)』

今日の終わりに聴く曲を・・・・・
 
 
♪昼間の光から ようやく逃げ出して来たのに・・・・・
何もかもインチキに見えちゃ淋しいぜ Baby
 
私と同じ3月生まれの佐野くんで~~~

ちょいと朝も早よから探し物
何をって
NOBODY の レストレス と言う曲です
そう言って、解かる人、
おおっ~~キョウダイ!!!
歳っ行ってるね!!来てるね!!
 
でも、ありませんでした
彼等は、大大初期の頃の
吉川晃司への楽曲提供で有名でしたが
当の本人達のあまりの露出の無さに
顔すら知らない人が多い事と思います
 
もう一つ大大有名なナンバーで
「六本木心中」も、彼等の作品です
 
歌ったアーティストの方が
でかく成り過ぎて
最終的に隠れてしまいがちですが
 
 
そんな、吉川繋がりで
大沢クンを見っけちゃいました
 
相変わらず、カーーイらしいフェースですが
その当時なら、負けてなかったぞ と、
過去の事なので、イーーたい事言わせて貰います
(イタイ事、じゃ 無いからね)
 
「そして僕は途方に暮れる」の大ヒットがあった訳ですが
当時、先輩が好き過ぎて
繰り返し聴かされ過ぎた為
どぉわぁいキライな曲と成ってしまいました
 
「ラヴィアンローズ」の大沢クンバージョンは
正直、聴いた事はありましたが
歌ってる映像は初めて目にしました
 
やはり
早起きはするモンですね
 
早起きは、モン×3の得。
 

 
皆様、
今日も、お疲れ様でした
眠りに着く為に相応しい曲をお送り致します
 
ひょっとかして
そのまま、眠っちまうかもしれないような
そんな曲です
 
キモキモイです
 
 
ところが
SOFT BALELLTのナンバーで
実はコレが、一番のお気に入りです

Tukime(弟)の強くお薦め作品です
女の子キャラが本当に可愛事と
主人公の娘役の声を
「クレヨンしんちゃん」のヒマ 事、ヒマワリ役を演じる
こおろぎさとみが演じています
 
ただーーーーし
 
これは、弟のお薦めではありますが
私は好きくナイです
ちょっとクサ過ぎる(ハイ!!CLANNADファン、敵に廻した)
 
こちらでは、深夜枠での放送で
弟に録画を頼まれ
EDITしてやったんで
ストーリーは一応見ました
 
オープニングの曲と映像は素晴らしいモノで
思わず見入ってしまいました
描きの方の趣味をやってる傍ら
そう言うのには、どうしても目が行ってしまいます
 
この投稿映像も、とてもいい編集をしてあるので
数人の人に、既に紹介してはいますが
ココにも、是非、置いてみたくてUPしました


SOFT BALLET -PASSING MOUNTAIN-
ソフトバレエ

 
やっかましィ~~のを、御紹介
好きで、人に薦めて
イイ答えが帰って来たためしが御座いません
 
それでもいいや
好きだから
 
ソフト バレエです
 
ソォ~~レのバレーボールや
白鳥の湖のバレエとは、無縁です


BUCK-TICK「さくら」LIVE
作詞:櫻井敦司
作曲:今井寿
この曲は、
Voの櫻井敦司が、亡き母へ捧げた詞です
 
ようやく、北海道まで駆け上がった桜前線に
ムリクリ結び付けて御紹介します
 
私はこのBUCK-TICKのギターリスト 今井 寿の
ギターが特に好きです
左利きの彼のプレーは
見た目、チョーど下手に見えますが
それは、とんでもない間違いです
 
 

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( ,,`・ω・´)ンンン?