せせらぎ めも

3月生まれなので、春が大好き、 O型なので、大雑把 イラストと、音楽が好き、詩とかも書いたりしてます・・・

私んトコのブログなんちゅーのは、・・・うーーーん、要は、何も面白味に欠ける割に、何処まで続くんや~系、長文を延々と綴り給うモノ・・・ソレは、私、的にゆ~と、むかーーしの、むかしむかーし流行ったらしい・・「純文学」成るモノに中る・・中るんじゃ無いか、中てよ~~って感じできょうも明日も、とにかく継続だけに拘って、書いてるモノです。です。

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Copyに疲れました
まんまを、どうぞ
御見苦しくて、ごめんなさい
みんな、私が、悪いのよ


1987.2.11制作

1987年2月 制作


自分白書
~My Statement~


人間は  
悲しい目をした 生き物
ちからつきるまで あるきつづけて
「孤独」から にげようとしている


何度も 助けを求めて
それでいて 救われない そんな 生き物


幼さに 惑わされたり 踊らされたり
自分に追われ その重さに苦しめられたり



人間は
物思いをする 生き物
自分の事しか 考えられず
それだけで 精一杯で
「愛する人」すら 他人だった事に気付く


自分に素直に成ったなら
善者なんて存在しない


曇り空を 睨み
雨の日に 泣きながら
じっと 時を過ごす 生き物


ほんとうを 隠して
ほんとうと 戦いながら
そうやって 歩き続ける


つまり 運の悪い生き物




Fill up
Fill in せせらぎ




注=一部修正有り

ガキのわりに
痛いトコ突いて来る、詩を、書いてるなぁ と
またまた、
あの頃の、私に、
こんにちは、です ← 今の私、談

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女シの方々
ねぇ、
教えて?
前に
おんなのこコミックで
画像の感じの、
あたまのたま、を
見たんです
かわイイー
でも
どうなんってんですか?
あの
たまの中身は、なんですか?

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更に行きますよ
1988年12月制作


氷色


せつなさが 雪のように
一片一片 降りてくる
足元を どんどん埋めていく


氷色の季節
すべてを 凍えさせて 停めてしまう


眠ってしまったの?


裸樹の枝先に
留まる雪
反射して
目先を惑わす


冷めてしまった珈琲
時は流れる


静かに
煩く (ウルサク)


この中で
佇んでいればいい


いずれ


あたたかい 風が吹き始めて
氷を解かすだろう


それまで・・・
     ひととき・・・ 

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昨日、28日振りの失業手当申請の為に、
ハローワークへと出向いた訳ですが
直に、行って、帰って来ると
画像のような走行距離と走行時間に成ります
掛かる時間は、オート設定にしてあるので、信号待ちや
「お婆さん、お先にどうぞどうぞ」なんてやっている間、止まってしまうので
実際、80分ぐらい、自転車に乗っている事に成ります
近いとは、言えませんが、行けない程でもありません
私の地域は、
春日井市(SEAMOの実家)・小牧市と2県、纏めて1つのハローワークに
集結されています
でも、所在地は、我が小牧市でなく春日井市なので
キーコーキーコーとお出掛けしなければいけません
特に行きは、登りなので、汗かきベソかきです
「帰りは楽じゃ~ん」そう、思った方もお見えでしょうが、チッチッチッ
ココら辺は、風の強い日が多く
下っているはずなのに、
「止まっちゃった」と成ってしまうのです
ほかって置くと、後戻りする程で
やはり、行き同様、キーコーキーコーしなければ
永遠に家へは帰れません
ここで、このように、グチりたくもなる訳です、

はや2月から行き来し始めて
裕に30回以上往復していると
道中の景色の四季を通り過ぎる事に成ってしまいました

せせらぎは何やってるシト(人)なんだろう?と
疑問に感じているみなさんへ はたまた、な~んも興味を感じなかった方々にも
あつかましく、ご説明させて頂きました。

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メモリアル・シリーズ 二つ目、行きます
1988年11月、制作です


随想


水槽にインクを 一滴ずつ 落として行くように
時間が 夕暮れを染めて行く


水面を風が 撫でるように
心に そっと 触れてみた

沢山の詩を 綴り乍
やっと 今の この詩に辿り着いた

考え事をしていて
ふっと それを止めた時
すでに 次の事を考え始める

母になる 友がいて
父になる 友がいて
みんなが それぞれ 次の扉を 開いて行く

静かな夜も
雨降る朝も
すべてを 詩っていたい

歩いているから
歩き続けていたいから

哀しくても
終わりを知らされても


それでも 笑える
その為に





インクのくだりは、覚えがありますね
樹氷ってお酒、まだあるのかな?
あの、空き瓶の中に
水を入れて、ブルーのインクを垂らして
あと、彼女から貰ったペンダントを
その中に、吊るして
そんな、オブジェを自作したんですよ
その、作業中に、
イメージが湧いて
出来た詩です

とっても、
きれいで
オサレーな、飾り物だったんですが
ペンダントが錆びるわ
接着部分のノリがはがれるわ
何時までも、飾って置けなかった
覚えがあります

まぁそんなトコです

画像が有ったので、ついでにUp

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制作日1987年の日付が打たれている、詩を紹介します
少し、稚拙な部分を清書しながら・・・・・



fill in  ー記入ー
   ~The heart was filled with you~


頭に浮かんだ、すべてを fill in しよう
The heart was filled with you
   (心の中は君でいっぱいに成った)

君の事を考えない時が無いくらい
一日中、君が気に成る

優しさが、解からなくなって
困らせてしまったり

包み込もうとして
束縛したり


それでも、君は居てくれる
掛け替えの無い人

The heart was filled with you


してあげる事が これだけしかない
なのに
与えられるものが こんなにもある

だから

せめて今、
この頁に
君への想いを込めて


The heart was filled with you 






幸せそうで何よりです
偶然、出てきたので
記してみました

あの頃の自分に
こんにちは、です


Upした画像は
桜の木です
今年、最後の一枚が、一生懸命、しがみ付いていたので
思わず、カシャ
ガンバレと呟いていました。                    

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急いでいる時に限って
シャッターチャンス、
埋もれたボロギレの中から、ひょこ
「だるまさん?」
いえ!白目でした、
更に、「だしゅつぅー!!!」


ああダメ、出掛けなきゃいけない


行ってきま~す。

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おはようございます
本日も、
お出掛け用事が、立て込んでおりまして
忙しい1日です。

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きょうは、
何故か、せわしい日です
記事を、書いてる暇がないので(って、これは、何?)
そんな訳で、短いですが、朝のあいさつと・・・・
絵゛絵゛絵゛絵゛絵゛絵゛
時計はもう、12時、
そいでは、
ごきげんよう、

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( ,,`・ω・´)ンンン?